■日付:7月18日
■天気:曇り時々晴れ
■潮回り:中潮
■場所:三浦東部
■お名前:tanさん
■釣果:シロギス16匹
■状況:『今日は釣友と早朝5時から投げました。
釣友には1.5色辺りで20cmオーバーが連発しております 直ぐ横で並んで釣っているのに私にはフグと小型~中型ばかり。4本バリがほとんど無くなって上がってくることもあり、これでは早朝のチャンスタイムが終わってしまうと思っておりました。
置き竿にして竿から目を離していた間に竿がガガガって入ったよ!と釣友に言われリールを巻きだしましたが軽くて手応えがなくバラしたな?と思いましたが、20cmはあるシロギスが波打ち際にみえました。しかし上げてみると、何と尾っぽがありませんでした。何かに食われたものと思います。胴体に噛みあとが付いているシロギスは何度もありますが尾っぽ無しは今回初めて釣りました。
エサはジャリメを使いました。』
■コメント:午前中に出掛けたtanさんからメールが届きました。スタートダッシュに出遅れたり、せっかくの良型のシロギスを何者かに噛み千切られたりと、ハプニング続出でしたが、終わってみれば16匹のシロギスをゲット。最後にはしっかりとした釣果にまとめてしまうところが凄いですね。尾っぽを食べていった魚は何だったのでしょうか。海釣りは何が起きるのかが分からないのが楽しいです。16匹のシロギス、おめでとうございます!

